プロジェクト部blog@愛知県自閉症協会・つぼみの会

〜愛知県自閉症協会・つぼみの会プロジェクト部のブログ〜

イベント・セミナー

【1月29日開催】医療と上手に付き合う方法〜自閉症に対して医療は何ができるの?2017 in 岡崎

『医療と上手に付き合う方法〜自閉症に対して医療は何ができるの?2017 in 岡崎』

 LITALICO発達ナビで「現役医師が語る、発達障害と医療の望ましい関係とは?」の連載が反響を呼んでいる吉川徹医師が、岡崎で語ります!

 現在、医療が、自閉症・発達障害に対して「できていること」は何なのでしょうか? 近い将来「期待されていること」は何か? 健康に関して気をつけなければいけないことは何か?

 今回の話題提供は、薬とのつきあい方にメインをおいて、お話しいただく予定です。今回もこの医療セミナーの目玉であるみんなの質問(薬に限りません)に吉川徹医師が答える「Q&Aコーナー」もあります。

 2014年に名古屋開催、2016年1月豊橋、7月名古屋と回を重ねるごとにパワーアップしています。この機会をお見逃しなく!

・日 時:2017年1月29日(日) 13:30~16:00
・場 所:岡崎市東部地域交流センター・むらさきかん(愛知県岡崎市藤川町田中19番地)
    ◆名鉄名古屋本線「藤川」下車すぐ ◆駐車可能台数 85台
・講師:吉川 徹 氏
(児童精神科医、愛知県心身障害者コロニー中央病院、あいち発達障害者支援センター)
・対象:どなたでもご参加できます。
・参加定員:50名(先着順) *申込期限:1月22日)
・参加費:愛知県自閉症協会会員=500円、 会員外=2,000円 
・申込:こくちーずでお申込みください。
http://kokucheese.com/event/index/438570/
20170129医療セミナー

【12月10日豊橋開催】明石洋子さん・徹之さん講演会

<豊橋市 市政 110周年イベント>
障害者週間イベント「とどけ!ぼくらのアート ひびけ!君のハート」のなかで、つぼみの会企画「明石洋子さん・徹之さん講演会」を開催します。
入場無料、予約不要(先着200名)ですので、当日会場までお越しください。

・テーマ:障害者が隣に住んでも当たり前、隣で働いても当たり前となる共に生きる社会に
・日時:平成28年12月10日(土) 13:00~14:30
・場所:穂の国とよはし芸術劇場PLAT(ぷらっと)
・企画:愛知県自閉症協会・つぼみの会
・主催:豊橋市 共催:愛知県
明石洋子さん、徹之さん (講演チラシ)

講師のご紹介
【明石洋子 氏】
(社福)あおぞら共生会副理事長、ネットワークかみひこうき副代表、元・手をつなぐ育成会編集委員、日本自閉症協会企画編集委員
【明石徹之 氏】
 明石洋子 氏のご子息で、知的障害をともなう自閉症を持ちながら、川崎市職員として勤務。

講師からのメッセージ
「たとえ知的に障害があろうとも、意思があり、人間性があり、自己実現をしながら初めて、安定して仕事をし、生活していけます。いつまでも親が付いていることもかないません。地域で必要な支えを受けながら、自分らしく生きていくために、この地域のみなさんと考えていくための時間にしたいと思っています。」

その他、障害者のアート作品展、レクリエーションとアートの体験コーナー(10:00~14:30)あり。

♪午前中もたのしいプログラムが満載です♪
10:15~ 豊川特別支援学校パフォーマンス部のダンス
10:30~ 和太鼓集団 ~志多ら~
    〇志多らと豊橋ろう学校の共演
10:45~ 〇志多らの和太鼓演奏
11:30~ 〇参加者も志多らと一緒に和太鼓をたたこう!

・会場アクセス
 電車:豊橋駅南口より徒歩3分
 ※来館者用駐車場はありません。

【明石洋子さんの著書】





【10月1日開催】つぼみプロジェクト部企画会議@名古屋

愛知県自閉症協会のプロジェクト部が、何を、どのようにして活動していくかを自由に話し合う企画会議を行います。
プロジェクト部メンバーになろうと思う方(一度参加してみてから決めたい方)もぜひ気軽にご参加ください。

<10月企画会議in名古屋>
・日時:2016年10月1日(土) 14時~17時(13時半より受付)
・場所:なごや人権啓発センター 研修室(伏見ライフプラザ12階)
 会場は地下鉄東山線伏見駅から徒歩7分です。
・参加費:500円
お申込⇒ http://kokucheese.com/event/index/421147/

今回は、神奈川県津久井やまゆり園で起きた事件を受けて、あらためて権利擁護について考えたいと思います。 「ネットワークかみひこうき」の参加報告もあります。
また、秋と冬の企画の具体的な進め方について話し合います。あたらしい企画提案も大歓迎です。
ご参加をお待ちしています。

<内容>予定
1 チェックイン(自己紹介)
2 プロジェクト部の紹介
3 「ネットワークかみひこうき」参加報告:障害者差別解消法の施行を踏まえて~親亡き後、我が子が地域で暮らすためには~
4 企画提案・話し合い
5 情報共有
6 チェックアウト(本日のひとこと感想)
お申込⇒ http://kokucheese.com/event/index/421147/

※プロジェクト部は、愛知県自閉症協会・つぼみの会の組織です。
メンバーは、愛知県自閉症協会会員(賛助会員含む)であることが条件です。
※当日参加してみてから、愛知県自閉症協会の入会申込みしていただくこともできます。

8月27日開催【教育セミナー】みんなで考えよう 先生と保護者の上手な合理的配慮のはじめ方

【教育セミナー】みんなで考えよう 先生と保護者の上手な合理的配慮のはじめ方

4月から始まった障害者差別解消法。学校等で合理的配慮を求められるようになりました。「でも、どうやって始めるの?」「誰に話せばいいの?」「うまく伝えられるかしら」といった心配や疑問をよく聞きます。
今回は、星槎名古屋中学校でカウンセラーをされている藤田優里香先生をお招きして、支援の現状、実際に行われている支援の紹介等をお話していただきます。
事例検討やロールプレイ(役割を決めての対話)も行い、実践的に先生と保護者、みんなで考えます。そしてはじめましょう。子どもたちのための合理的配慮を!

・日時:2016年8月27日(土)  13時半〜16時 受付開始13時
・会場:とよかわボランティア・市民活動センタープリオ
(住所:豊川市諏訪3丁目300番地 豊川プリオ4階)
(アクセス:電車:名鉄諏訪町駅より徒歩5分 バス:豊川体育館前下車)
・対象:保護者・先生・支援者など、どなたでもご参加できます
・参加費:500円 *愛知県自閉症協会会員は無料です* 
・定員:50名
・申込方法:こくちーずからお申し込みください。 申込期限:8月19日
http://kokucheese.com/event/index/412019/
・主催:NPO法人愛知県自閉症協会・つぼみの会 運営協力:NPO法人ゆう
20160827教育セミナー

<藤田優里香先生のご紹介>
【現職】
星槎名古屋中学校 スクールカウンセラー(学校心理士)、特別支援教育コーディネーター

【経歴】
奈良教育大学大学院(修士)修了
奈良県高円高等学校カウンセラー
三重県特別支援学校西日野にじ学園講師

【7月23日開催】スーパー又村塾@つぼみの会 どう使う?障害者差別解消法

『スーパー又村塾@つぼみの会 どう使う?障害者差別解消法』

今年4月から施行された障害者差別解消法。いったい何が変わったのか? 私たちの暮らしにどんな影響があるのか? 今ひとつピンと来ていない──そんなかたにおすすめです!

・申し込み:こくちーずから  申込期限:7月16日まで。
http://kokucheese.com/event/index/400214/

難しい制度を、誰よりもわかりやすく、親しみやすく教えてくれる又村あおいさんが、「どう使うのか?」という観点から解説をしてくださいます。そして、自閉症・発達障害の人のためにどう使っていくのかについて、みんなでアイデアを交換しましょう。
2
又村あおいさん

・日時:2016年7月23日(土) 13:30~16:30(受付開始13:10より)
・会場:なごや人権啓発センター ソレイユプラザなごや 研修室
名古屋市中区栄1丁目23番13号 伏見ライフプラザ12階
※地下鉄 伏見駅6番出口より南へ徒歩約10分
・講師:又村あおいさん 
・内容:お話「障害者差別解消法は私たちにどう関わってくるのか」
グループワーク「みんなで考える〜どう使う?障害者差別解消法」
・対象:どなたでもご参加いただけます。
・参加定員:50人(先着順) *申込期限:7月16日まで
・参加費:愛知県自閉症協会会員 1,000円  会員外 2,000円
・申し込み方法:こくちーずから
http://kokucheese.com/event/index/400214/

1 (6)
打ち合わせから絶好調!

【6月18日開催】つぼみプロジェクト部 企画会議in三河

愛知県自閉症協会のプロジェクト部が、何を、どのようにして活動していくかを自由に話し合う企画会議を行います。

「プロジェクト部の生命線」とも言われる対話の場です。スリリングでたのしいですよ!
プロジェクト部メンバーになろうと思う方(一度参加してみてから決めたい方)もぜひ気軽にご参加ください。

<6月企画会議in三河>
・日時:6月18日(土) 午後14時~17時(13時半より受付)
・場所:豊川プリオ ボランティアセンター4F 視聴覚室
・会場は名鉄諏訪駅から徒歩5分です。
 アクセス:http://senta-prio.jp/
・参加費:500円

お申し込み:こくちーずから
http://kokucheese.com/event/index/400211/

新しい企画の提案がありますので、みなさんでディスカッションしましょう。
また、前回提案をしていただいた企画の具体的な進め方についてのご相談があるとのことなので、みなさんで話し合いましょう。

1 (5)

ご参加をお待ちしています!

2016年度つぼみプロジェクト部始動!!

4月16日(土)に、今年度最初のプロジェクト部企画会議を開催しました。
参加者は、初参加者1名を含む12名です。
12963608_1060755274003110_1478893010315871415_n

最初に、「プロジェクト部の紹介」をカイパパからしました。初めて参加する人に説明することで、あらためてプロジェクト部を始めた初心と大切にしている価値観を確認することができました。

次に、毎回恒例の「チェックイン」です。自己紹介と関わっている自閉症の人のこと、いま気になっていることをひとりずつ語ります。いつもより長めの40分をかけて、九州の地震のこと、春休み、新学期のこと、新しい仕事のことなど。ひとりひとりの背景と心のうちが伝わってきました。

今回から、企画会議のなかに「情報共有・勉強」というコーナーを作りました。メンバーがどこかで学んできた情報や知識を共有する時間です。

カイパパからは、3月に参加した教育のシンポジウムで聞いてきた、
(1)発達障害者支援法改正のポイント
(2)障害者差別解消法に対応した、学校での取り組み
についてお話しました。

そして、今回は豪華に青木文子(ぶんちゃん)司法書士(プロジェクト部メンバー)から

(3)成年後見利用促進法の解説

をしていただきました。新聞報道からは、アバウトにしか理解できていなかった正確なところを理解することができました。
13001269_1060755777336393_7969679880276295954_n


そして、メインの「対話の時間」です。「2016年度、何をやりたいですか?」というテーマで、時間をオーバーして語り合いました。

一番若いメンバー(父親)からの「近い世代で、身近な現場での実例を教えてもらう場が欲しい」という提案から、こんな企画はどうだろう?おもしろいね、プロジェクト部でぜひやりたい!とアイデアが広がっていき、スリリングでした。

カイパパ(プロジェクト部部長)の当初スケジュールでは、「今年はイベントをしぼる」という提案でしたが、話しているうちに、「あれもやりたいね」「これもやりたいね」と盛り上がってきて、今年もプロジェクト部は新しい展開をしていくことになりそうです。

今日の会では、直接的に地震のことを語る時間は多くはありませんでした。しかし、親戚が避難をしているメンバーもいて、みな、心の何処かで九州のことを思いながらいるように感じていました。
この日に、企画会議を開催したことにも、意味があるのだと思います。わたしたちは、自閉症協会のメンバーです。仲間たちのために、これからできることを考えてやっていきましょう。

【1月16日開催】医療と上手につきあう方法2016おすすめポイントは?

『医療と上手に付き合う方法〜自閉症に対して医療は何ができるの?2016』を開催します♪
 ⇒こくちーずからお申込みください。
 http://kokucheese.com/event/index/355508/

三河で聞けるチャンスの少ない、吉川先生(あいち発達障害者支援センター副センター長、愛知県心身障害者コロニー中央病院医師)講演のご案内です。

発達障害や自閉症の子どもの日々の世話をしているわけではない、医師がなぜ?と思えるほど、家庭での療育のポイント(心がけること)や、やってしまいがちな間違いを、なぜいけないか、どうすればいいか、根拠をもってお話しされる先生です。

説明は簡単、明快なのですが、大切な根本的なところを根拠をもって話されるので応用の幅が広く、若いお母さんでもわかりやすく、ベテランの支援者でも頭の整理がつき、原点に返ることのできる大切な時間になることを約束します。

今回の講演はそんな吉川先生が、「医療」について、「できていること」「期待・活用できること」について話します。投薬についてのテーマもあります。私たちが、どのように医療と関わっていくのが良いのか、どういうときに頼りになって活用できるのか、逆にどういうことはわからない、期待できないのか。が見えてくると思います。
 現在の、医療・療育は子育てに活用していきたいですし、根拠のない情報に振り回されないためにもこの辺のことは非常に重要です。

今回は、申し込み時に、聞きたいことのメッセージを添えますと、事前に先生にお伝えし、お答えしていただける特典もあります!
セミナー当日も、質問を受け付けます!(付箋に記入で受けつけ、類似の質問にまとめて回答の形式予定)

年明け早々の企画ですが、あなたの2016年の療育・支援がここから変わり始めるでしょう。

・日 時:2016年1月16日(土) 14:00~16:30
・場 所:こども未来館ココニコ 1階 企画展示室
    http://coconico.jp/
(豊橋市松葉町三丁目1番地)
※豊橋駅東口からときわアーケードを北へぬけて徒歩10分
・対象:どなたでもご参加できます。
・参加定員:70名(先着順)
・参加費:愛知県自閉症協会会員=500円、 会員外=2,000円 

【報告】9月19日企画会議「みんなで学校教育(特別支援教育)を考えよう」

遅くなりましたが、つぼみプロジェクト部9月企画会議の報告をします。

・日時:平成27年9月19日(土)13時30分から16時30分
・会場:あいトピア豊橋(豊橋市前畑町115)多目的ホール

今回プロジェクト部は、「みんなで学校教育(特別支援教育)を考えよう~本人の人生を豊かに、地域の福祉・家庭を支える特別支援教育を目指して~」というテーマで、プロジェクト部が学校教育にアプローチしていくための作戦会議を開催しました。
12002922_923609011051071_3881978754397483068_n

円を作って恒例のチェックインの後、「本人のための教育(教育に求めるもの)」「学校教育における「親の役割」」「理想の教育現場となっていくには」の3つのテーマテーブルを作り、ワールドカフェ形式で話し合いをしました。

名古屋市の公立中学校や武豊町の町立小学校での暴行傷害事件の報道に接して、今こそ本人のためになる教育を考える時だと考えます。
わたしたちの提案はまだ荒削りではありますが、ご一読いただき、ぜひ一緒に考えて、変化を起こしていきたいと願っています。

各テーブルでの話し合ったことのまとめをシェアします。
続きを読む

【10月25日開催】親と支援者とで虐待を本気でなくすセミナー

既に8月のつぼみの会伝言板で告知をしていましたが、詳細のお知らせです!

「つぼみプロジェクト部権利擁護セミナー☆親と支援者とで虐待を本気でなくすセミナー」を10月25日(日)に開催します。申込み開始しました。

お申込⇒
http://kokucheese.com/event/index/338634/
 ・日時:平成27年10月25日(日)午後1時〜4時半(受付開始:12時45分)
 ・会場:なごや人権啓発センター研修室
     名古屋市中区栄1丁目23番13号 伏見ライフプラザ12階
     ※地下鉄 伏見駅6番出口より南へ徒歩約7分
 ・内容:1)障害者虐待防止法の内容と使い方
     2)実際の障害者施設での防止策と悩み
     3)家庭での虐待対策
     4)グループワーク〜虐待を自分事として考えて、防ぐ方法を考える〜
 ・講師:野崎貴詞さん(一宮市障害者相談支援センターゆんたく)
     長坂宏さん(社会福祉法人新城福祉会)
     荻野ます美さん(特定非営利活動法人ゆう)
 ・対象:どなたでもご参加いただけます。
 ・参加定員:50人(先着順) *申込期限:10月18日まで
 ・参加費:愛知県自閉症協会会員 500円  会員外 1,500円
 ・申込:こくちーずからお申込ください。
http://kokucheese.com/event/index/338634/ 

1 問題意識
 虐待の報道に触れて、親であるわたしたちは動揺し、想像し、感情的に反応をして結局は何もできることがなくて無力感を感じます。より悪いことには、福祉関係者に対する「不信感」がぬぐいがたく生じることです。自分たちが関わっている職員さんやこれから出会う職員の方々に対しても、「不信感」が残ってしまう。
 この親たちの無力感や福祉への不信感をどうしたらいいか? 福祉関係者と力を合わせて、虐待を防止するためにはどうしたらいいか?を考えます。

2 親たちは「障害者虐待防止法」の内容を知らない
 そのためのヒントになったのが、愛知県の障害者虐待防止研修のテキストでした。
 そこには、法の解説と防止策、発生した際の対応が解説されていました。「なるほど。仕組みがあって、福祉関係者はこれを学んで、対策をすることになっているのだ」とわかりました。この法律と、現在それぞれの福祉関係のところで講じられている防止策を、「親も」一緒に学ぶことで、協力していけるんじゃないか? と思いました。

3 現場で困っていること〜容易ではない現実→親が協力できることは?
 また、福祉の現場で困っていることを、親が聴いて一緒になって考える機会はほとんどありません。「お任せします」はある意味、一切の手を離してしまう冷酷なスタンスです。福祉職員の思い、親を始めとする周りの人間ができることについて、メッセージを聴き、「痛み」を分かち合って、一緒によくしていくきっかけにしたいです。

4 家庭での「虐待」対策
 平成25年度の厚生労働省の調査報告によると、虐待を受けた障害者(2,659人)の内、68.1%(1,811人)が養護者から虐待を受けています。私たち親たちが虐待の加害者になる可能性は常にあります。
 今回は、こういうことも「虐待」なんだよという類型の紹介と、虐待防止のための支援についてお話していただきたい。そして、「虐待かも」と思った場合に、私たちが取るべき行動について考えます。

 さまざまな立場のみなさんと一緒に考えたいです。ぜひご参加ください。
プロフィール
ギャラリー
  • 【1月29日開催】医療と上手に付き合う方法〜自閉症に対して医療は何ができるの?2017 in 岡崎
  • 【12月10日豊橋開催】明石洋子さん・徹之さん講演会
  • 8月27日開催【教育セミナー】みんなで考えよう 先生と保護者の上手な合理的配慮のはじめ方
  • 【報告】7月2日 医療セミナー「医療と上手に付き合う方法」
  • 【報告】7月2日 医療セミナー「医療と上手に付き合う方法」
  • 【報告】7月2日 医療セミナー「医療と上手に付き合う方法」
  • 【7月23日開催】スーパー又村塾@つぼみの会 どう使う?障害者差別解消法
  • 【7月23日開催】スーパー又村塾@つぼみの会 どう使う?障害者差別解消法
  • 【7月2日開催】医療と上手に付き合う方法2016 in名古屋